DA:S38:ZM:360cc2サイクル:CO:HC:1900 ppm:BKF:ハイゼット(HIJET)

DA:S38:ZM:360cc2サイクル:CO:HC:1900 ppm:BKF:ハイゼット(HIJET) - 車QF - Yahoo!ブログ

すでに、通常のルートで新品、中古などの部品の手配を断られるようだ。
特に、ヘッドランプも丸の金具付きのもので、苦労しそうだ。
ある情報によると、2種類あったとも? ハロゲン式のものもDA:から、補給品も
あるが、それで対応できるようにできればラッキーというところだろう。

 入庫当時2サイクル特有の白煙もくもく状態で、気兼ねして相当早い時間に
車検場に到着したようだ。 しかし、白煙も少なく、ある程度走行した結果か
想定外だった。 マフラー内部に溜まったオイル分が少しは抜けた結果のであろうか。

 

 

コメント(19)

   

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スクーターミーティング 2012
http://blogs.yahoo.co.jp/powermacintosh6300/61921810.html
ステッカーの意味
http://blogs.yahoo.co.jp/awgu22w/37165802.html

2013/5/17(金) 午前 11:21ogw*og*2返信する

   

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初代(トラック:1960年-1967年 L35系、L36系、バン:1961年-1967年 L35V系、L36V系) [編集]ダイハツハイゼット(初代)
初代 ハイゼットトラック L35
(左・前期型、右・後期型)

乗車定員 2/4人
ボディタイプ ライトバン(3ドア)
トラック
エンジン ZL型 空冷 360cc 直2
ZM型 水冷 360cc 直2
変速機 3MT
駆動方式 FR
サスペンション 前:ダブルウィッシュボーン
後:リジッドアクスル+リーフスプリング
全長 2995mm
全幅 1295mm
その他 2代目S35,S36と併売
後継 フェロー(L37)
-自動車のスペック表-

1960年11月
新発売。当初はトラックのみが販売された。
1961年5月
ライトバン(L37V)、パネルバン(L37V)販売。
1962年11月
エンジン改良。
1965年11月
一部改良。これに伴い水冷4サイクル・4気筒・800ccのOHVエンジンを搭載したニューラインが登場。

2013/5/17(金) 午前 11:47ogw*og*2返信する

   

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1966年10月
ZL型 空冷エンジン(L35系)から、全車、水冷2サイクル・2気筒のZM型エンジンへ変更、L36系となる。
2代目ハイゼットキャブと併売され、フルモデルチェンジでフェロー(L37系)のトラックとバンとなる。

2013/5/17(金) 午前 11:47ogw*og*2返信する

   

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2代目(1964年-1968年 S35系、S36系) [編集]ダイハツハイゼットキャブ(2代目)
1965年式 ハイゼットキャブ

乗車定員 2/4人
ボディタイプ トラック
4ドアキャブオーバーバン
エンジン ZL型 空冷 360cc 直2
ZM型 水冷 360cc 直2
変速機 4MT
駆動方式 FR
サスペンション 前:ダブルウィッシュボーン
後:リジッドアクスル+リーフスプリング
全長 2995mm
全幅 1295mm
その他 初代L35,L36と併売
-自動車のスペック表-

1964年4月
フルモデルチェンジ。キャブオーバータイプに変更。名称はハイゼットキャブとなる。但しボンネットタイプの初代モデルも併売。
基本ボディはトラックとバンの2種類。トラックは3方開きと一方開きで荷台高さが異なる。3方開きは平床で、一方開きは低床を採用しリアタイヤ部分が一段高い形状だった。
軽自動車初の4MTを採用した。
水冷4サイクル・4気筒・800ccのOHVエンジンを搭載したニューラインキャブ登場。
1966年10月
空冷エンジン(S35系

2013/5/17(金) 午前 11:48ogw*og*2返信する

   

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3代目(1968年-1972年 S37系) [編集]ダイハツハイゼット360(3代目)
3代目ハイゼット (S37P)

乗車定員 2/4人
ボディタイプ トラック
4ドアキャブオーバーバン
エンジン ZM型 360cc 直2
変速機 4MT
駆動方式 FR
サスペンション 前:ダブルウィッシュボーン
後:リジッドアクスル+リーフスプリング
全長 2995mm
全幅 1295mm
その他 電気自動車
-自動車のスペック表-

1968年4月
フルモデルチェンジ。ハイゼット電気自動車発表。
L35系ハイゼットがフェローピックとフェローバンとなった為、ハイゼットキャブからハイゼットとなった。
軽キャブオーバー車初の角型ヘッドライト採用。基本ボディはトラックとバンの2種類。トラックは3方開きと一方開きで荷台高さが異るが、一方開きは2段フロアからタイヤカバー部のみが出っ張った形状に改善された。
マイナーチェンジによりフロントドアのヒンジを後ろから前へ変更、スーサイドドアを解消した。
バックドアは初代および2代目ムーヴと同じヒンジ式の横開き。

2013/5/17(金) 午前 11:49ogw*og*2返信する

   

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4代目(1972年-1981年 S38系、S40系) [編集]ダイハツハイゼット(4代目)
4代目ハイゼット(S40V・後期型)

乗車定員 2/4人
ボディタイプ 5ドア バン
トラック
エンジン ZM型 360cc 直2
AB型 550cc 直2
変速機 4MT
駆動方式 FR
サスペンション 前:ダブルウィッシュボーン
後:リジッドアクスル+リーフスプリング
全長 360cc 2995mm
550ccトラック 3045mm
550ccバン 3090mm
全幅 1295mm
その他 360cc仕様は1981年まで継続生産。
550cc仕様は5代目と併売
-自動車のスペック表-

2013/5/17(金) 午前 11:50ogw*og*2返信する

   

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歴代ハイゼットの中で後述する9代目トラックに次いで息の長いモデル。特に360ccは軽免許ユーザーに配慮して厳しい排出ガス規制を何とか乗り切り、5代目や初代アトレーと併売された。
1972年2月
フルモデルチェンジ(S38系)。
バンのリアドアは軽自動車初のスライドドアとなる。リアスライドドアは両側に設定され、左右どちらからでも荷物の積み降ろしが可能であった。トラックの荷台は全て平床となった。バンのバックドアは先代の横開きをやめ、ボタンを押して解錠し、上へ跳ね上げるスタイルへと変更され、雨天時も屋根代わりになり、「大切な商品を濡らさない」と運搬業者から好評を博した。さらにパネルバンもラインナップされており、こちらも雨やホコリを嫌う商品を扱う業者には好評だった。4代目もトラックは一方開きと三方開きの2タイプあり、用途に応じた選択が可能であった。

2013/5/17(金) 午前 11:52ogw*og*2返信する

   

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1974年9月
マイナーチェンジ。フロントマスクの形状変更が行われたほか、360cc2サイクルのまま現行の黄色ナンバーに対応した改良を実施。キャッチコピーは「愛着のハイゼット360」。
1976年4月
550cc 4サイクル直列2気筒エンジンAB型搭載車(S40系)追加。キャッチコピーは「余力のハイゼット550」。
550ccエンジン車はバンパーが大型化され、全長がバンで100mm、トラックで50mm延長されている。
1979年4月
後述のハイゼット55ワイドのマイナーチェンジを受け、フロントグリルが黒色化され、フロントバッジがすべて「HIJET」に統一されたため、前方からは360ccか550ccかの見分けが付きにくくなる。
1980年4月
550cc(S40系)生産中止。軽限定免許では新規格軽自動車の運転は認められないため、360cc(S38系)は、当時50万人程いたといわれる軽限定免許ユーザーのため、次世代550ワイドが生産を終了した後の、1981年8月まで継続生産されることとなる。

2013/5/17(金) 午前 11:52ogw*og*2返信する

   

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ZM [編集]
1966年-1981年
シングルキャブレター
最高出力 23ps/5,000rpm
最大トルク 3.5kg-m/4,000rpm
圧縮比 9.0:1
L37D型フェロー[5]
S36/37型ハイゼット[6]
S38型ハイゼット(24 PS (18 kW)、排ガス規制対応)[7]

http://ja.wikipedia.org/wiki/ダイハツ・ZM型エンジン

2013/5/17(金) 午前 11:57ogw*og*2返信する

   

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無理難題の
行政関係者!
排気ガスとかブレーキなど重大なものはしっかりやってもらわないといけない、当然の話だが。

中には、裁量の拡大解釈とか、無理難題を言うものもいる。

古い車も、苦労するものがあるようだ。 

今回の車は適切な対応であったとのことです。

2013/5/17(金) 午後 0:00ogw*og*2返信する

   

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ハイゼットの水漏れですが、原因はヒーターコックの金口の腐食でした。




純正部品は既に製廃のはず。

そこで流用品を探しましたが、M16、ピッチ1.5のものは見つからず…。
一般的な配管用品はインチのものばかりです。

こんな時、旋盤があれば六角棒から削りだせるのに…

やはり欲しいなぁ…


さて、どうしたもんかと思案していたら、タイのトゥクトゥクのことを思い出しました。
あれは未だにダイハツZMエンジンを搭載していたはず。

日本のディーラーに連絡してみると、
「ありますよ、コック機能なしですけど」
との回答で、さっそく送ってもらいました。

ZMエンジンのパーツはほとんど揃うらしことです。
L・S38はまだまだ生き残れそうですね。


で、てっきりタイパーツが送られてくると思っていたら、まさかのマツダの箱に…



あれ…
マツダの流用?


とにかく水漏れは直りました。

http://human-dust.jugem.jp/?cid=27

2013/5/17(金) 午後 0:41ogw*og*2返信する

   

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S38 ハイゼット】 5年ぶりの再会

http://route0030.blog.fc2.com/blog-entry-201.html

2013/5/17(金) 午後 0:46ogw*og*2返信する

   

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ハイゼット スーパーデラックス 2ストエンジン
http://www.carshopmaker.com/shop/shop440/detail.php?id=12729

画像は静岡県浜松市西区にある中古車店で売られている1979年式のS38系ダイハツハイゼットバンです



エンジンはZM型360ccですが、当時の軽自動車免許対策のために1981年10月まで生産販売された



しかも、1980年まではAB型550ccエンジンを搭載したS40系のハイゼット550も並行生産されていました

http://ameblo.jp/altoturbo-ca72sx/entry-11491839350.html

2013/5/17(金) 午後 0:52ogw*og*2返信する

   

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water pump

S38 ZM 360cc 16100-87501
16100-87502
16100-87503
16100-87504

http://page22.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/l178423100

2013/5/17(金) 午後 1:01ogw*og*2返信する

   

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S38等 ZMエンジン用ガスケットSET
http://page6.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/f123163508

2013/5/17(金) 午後 1:08ogw*og*2返信する

   

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ダイハツの2気筒エンジン、振動対策は“トリッキーなマウント”2011/12/02

http://techon.nikkeibp.co.jp/search/index.html?q=%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC&t=0&cc=0&tm=0&sd0=&sd1=&sd2=&ed0=&ed1=&ed2=&s=0&p=58

2014/1/19(日) 午前 9:38ogw*og*2返信する