SB:GD-TT1:EN07V(NA・SPI):CO:2.5%HC:500ppm:O2sensor:真黒:機能低下劣化

SB:GD-TT1:EN07V(NA・SPI):CO:2.5%HC:500ppm:O2sensor:真黒:機能低下劣化 - CQF - Yahoo!ブログ

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SB:GD-TT1:EN07V(NA・SPI):CO:2.5%HC:500ppm:O2sensor:真黒:


機能低下劣化
空燃比の補正に関連した、排ガスの異常(CO%,HCppmなど)に対応



TOOLが揃って無い場合
多くの場合O2sensor端子配列以外は共通なので、正常に機能しているものを、使用品でもよいから
準備したものと交換して試すとよい。



SCAN TOOL、電圧計、オシロなどがある場合

排ガスの状態を把握する
O2sensorの挙動を把握する
これで慨報のデータなどと比較して判断する。 






http://satoauto.jp/seibikiroku/tt1o2sencer.jpg

http://satoauto.jp/seibikiroku/seibikiroku.htm

 

 

 コメント(12)

   

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2.1 初代(1961年-1966年)

2.2 2代目(1966年-1973年)

2.3 3代目(1973年-1982年)

2.4 4代目(1982年-1990年)

2.5 5代目(1990年-1999年)

2.6 6代目(1999年-2012年、ディアスワゴン・1999年-2009年)

https://ja.wikipedia.org/wiki/スバル・サンバー削除

2016/3/16(水) 午前 7:34ogw*og*3 ]返信する

   

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EN07F(NA・EMPi)[編集]

キャブレター仕様のEN07CエンジンをEMPi化したエンジン。EN07Cと同様に赤帽仕様エンジンには専用ヘッドカバーが組み合わされる。5代目サンバー中期の1995年より上位グレード向けに採用された。6代目サンバーは当初は後述のEN07Vが採用されたが、2001年8月以降に順次このエンジンに切り換えられた。6代目サンバーでは当初からローラーロッカーアームを採用、2006年からはピストン上部のバルブリセスも廃止されている。
SOHC 8バルブ
排気量:658cc
内径×行程:56.0×66.8
圧縮比:10.2
参考スペック:35kW(48PS)/6,400rpm 58N·m(5.9kg·m)/3,200rpm (TV1/2 サンバーバン&ディアス、TT1/2 サンバートラック) 
サンバーシリーズ
EN07V(NA・SPI)[編集]削除

2016/3/16(水) 午前 7:42ogw*og*3 ]返信する

   

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EMPi仕様のEN07FエンジンをSPI化したエンジン。EN07Fと同様に赤帽仕様エンジンには専用ヘッドカバーが組み合わされる。EN07Fをより簡素化したもので、6代目サンバー登場当時からNAエンジン全車に採用されたが、2001年を境に再びEN07Fへ移行された。
SOHC 8バルブ
排気量:658cc
内径×行程:56.0×66.8
圧縮比:10.1
参考スペック:46ps(34kW)/6400rpm 5.9kg・m(57.9N・m)/4000rpm(TV1/2 サンバーバン&ディアス、TT1/2 サンバートラック) 
サンバーシリーズ削除

2016/3/16(水) 午前 7:42ogw*og*3 ]返信する

   

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2WD LE-TT1 TT1FS4LXG トラック TC 5F 2人 78.9万円 2002/02 2004/09

EN07F(NA・EMPi)削除

2016/3/16(水) 午前 7:57ogw*og*3 ]返信する

   

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2WD GD-TT1 TT1CS4AXG トラック TC 5F 2人 76.9万円 1999/02 2001/08

EN07V(NA・SPI)

と変更されたが
さらに
2WD LE-TT1 TT1FS4LXG トラック TC 5F 2人 78.9万円 2002/02 2004/09

EN07F(NA・EMPi)
へとまた変更されている。

つまり、TT1初期のみ EN07V(NA・SPI)が使われた。削除

2016/3/16(水) 午前 8:00ogw*og*3 ]返信する

   

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2WD GBD-TT1 TT1JS9AXGC トラック TB クリーン 5F 658cc 2人 74.1万円 2005/11 2008/07削除

2016/3/16(水) 午前 8:04ogw*og*3 ]返信する

   

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6代目(1999年-2012年、ディアスワゴン・1999年-2009年)[編集]スバル・サンバー(6代目)
スバル・ディアスワゴン
TT1/TT2/TV1/TV2/TW1/TW2型
中期型ディアスバン
(2005年11月-2009年9月)

中期型ディアスワゴン
(2002年9月-2005年11月)

後期型トラック
(2009年9月-2012年3月)削除

2016/3/16(水) 午前 8:07ogw*og*3 ]返信する

   

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販売期間 1999年 - 2012年
(TT1/TT2/TV1/TV2)
1999年 - 2009年 (TW1/TW2)
乗車定員 2/4人
ボディタイプ 2ドアキャブオーバー型トラック
5ドアキャブオーバー型ワンボックス
エンジン 658cc 水冷SOHC8バルブ EMPi
EN07F型 直列4気筒(NA)
EN07Y型 直列4気筒(SC)
最高出力 EN07F:35kW(48ps)/6,400rpm
EN07Y:43kW(58ps)/6,000rpm
最大トルク EN07F:58Nm(5.9kgm)/3,200rpm
EN07Y:74Nm(7.5kgm)/4,400rpm
変速機 EL+5MT(TT2/TV2パネルバン)/5MT/E-3AT
駆動方式 RR
セレクティブ4WD(TT/TV)
フルタイム4WD(AT車/TW系)
サスペンション 前: マクファーソンストラット式独立懸架
後: セミトレーリングアーム式独立懸架削除

2016/3/16(水) 午前 8:08ogw*og*3 ]返信する

   

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全長 3,395mm
全幅 1,475mm
全高 1,815-1,905mm
ホイールベース 1,885mm
車両重量 730-1,010kg
-自動車のスペック表-


1999年(平成11年)2月発表。1998年(平成10年)度の軽自動車規格変更によって、ボディサイズが拡大した。他メーカーのバン・トラックが軒並みセミキャブ化されたが、サンバーは、トラック・バンともにフルキャブの車体形状を維持し、トラック、バン、ディアス(4ナンバー)のラインナップで登場する。エンブレムは当時の他のスバル車同様に専用のエンブレムが装着された。スーパーチャージャー車の出力が58psに向上。NAはキャブレター仕様が廃止された。

1999年10月、ディアスワゴンクラシック(5ナンバー)追加。3速ATのみ。

2000年(平成12年)12月にはサンバーEVが販売開始。先代同様に駆動方式は2WDのみのリアモーターで、型式はTV1改となり、バッテリーセルは後席下にレイアウトされた。生産数35台/年で販売された[4]。削除

2016/3/16(水) 午前 8:08ogw*og*3 ]返信する

   

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拝借写真で、これも、センサ部が真黒で
空燃比が小さい(RICH)傾向を示している。


空燃比の変化は、いくつかの原因があるのでその要素からも探る削除

2016/3/16(水) 午前 9:39ogw*og*3 ]返信する

   

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バルサンバーGD-TT1 排ガス規制値オーバー O2センサー不良 2007年7月
エンジンの調子は良好。ドライバビリテイーも問題なしアイドリングも安定している。車検準備で排ガステスターにかけると規定値をクリヤー出来ないことがわかり原因を調べる。まずスロットルボディーを覗くとカーボンが付着していたため外してキャブクリーナーで清掃する。アイドル制御のポートがよくカーボンが溜まるとこなので念入りに清掃して組み付けるが測定値は同じCO:2.5%,HC500ppm以上・・・・感覚的にO2センサーの特性不良を疑い、同型車があったため手っ取り早く交換してみたら規定値に収まった。排ガス制御が正常ならCOは0パーセントでテスターはほとんど反応しない。電子制御の異常は警告灯が点灯するが特性ズレや微妙な異常は点灯しない場合が多い。O2センサーの特性ズレは結構多く、過去何度か経験している。新品パーツは2万円以上と高価なため中古パーツを使用した。削除

2016/4/7(木) 午後 4:51ogw*og*3 ]返信する